子供との毎日と手作りと


by shinya_kobo
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<   2009年 10月 ( 15 )   > この月の画像一覧

当て逃げ



午後、自転車に乗っていて当て逃げされました。

先に言います。元気です。怪我もしてません。


信号のない見通しのいい交差点。
直進する私の右側の道路から車が近づいてきました。
もちろんちゃんと見えているので、私はブレーキをかけスピードを緩め・・、
車の方も最初から徐行していたのか、
自転車(私)を見てブレーキを踏んだのかはわかりませんが、
その徐行スピードが「お先にどうぞ」の意思表示と思えたので、
もう一度ペダルをこいで横切ろうとしたら・・。

グイン!の急アクセルの音と共に、通り過ぎかけた私の自転車の後輪を
車のバンパー角(多分)が引っ掛けました。

私は、辛うじて自転車のバランスを保ち、ひっくり返りはしなかったものの、
すごい勢いで左前方の建物の壁に激突。

とっさに振り返ると、シルバーの軽自動車(黄色ナンバー)が
当たった時以上の猛スピードで次の角を曲がる所でした。

次の角だって細くて歩行者も多いのに。


そこからすぐの知人の家に用事で行く所だったので、とりあえず向かって、
ついたとたん、立っていられなくなって、へなへな・・。
体と手の震えが止まりませんでした。



転んでもいないし、怪我もしていないし、自転車も後輪泥よけが少し曲がっただけ。
もういいや、と思っていたけど、知人が一応、警察に電話をしてくれました。
するともう一度現場に戻って実況見分。
ひとしきり状況を説明したあと警察官が、
「残念やけど、相手は見つからないかもしれません。
 怪我で病院に行くなら人身事故、行かないなら物損のみとなりますが。」


壁に当たった時支えた左手が少し痛いけど、
傷もないしどこも何ともないから、もういいです。

と返事をしました。





夜にお風呂に入るとき、太ももに大きな痣を発見。
左手の端も紫色になってきました。
肩に力が入ったのか、カッと血圧が上がったのか、
頭痛もずっと続いています。

やっぱり病院に行こうかな。警察にそのことを連絡すれば人身事故になります。

相手が逃げたので、その差は意味をなさないのですが。




軽の運転手、自転車(私)が止まるだろうと思って出たタイミングではけしてない。
どっちかと言えば、「自転車のおばはん飛び出てくんな、こっちが先や、ボケ!」
と、言ってはいないけど、そんな威嚇の出方でした。




今日は被害者だった私だけど、
一日おきくらいには車の運転をするし、自転車もほぼ毎日。
いつ加害者になるかわからない。
今日のことは、惰性でこなれた運転をするようになっていた私への、
小さな警句だと思うことにします。
子供たちにも厳重注意。

偶然これを読んでくれた方も、もう一度慎重に安全確認して過ごしましょうね。






さあ厄落としできたから、もう私には幸せしかやって来ないわ〜♪
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by shinya_kobo | 2009-10-28 01:52 | 日記

参観日




参観日でした。


毎年この時期は、PTA企画のふれあい参観といって、
親子で工作したり、クラスでゲームしたりするイベントの日。

5、6年生は運動、と決まっているようで、
娘の方は大縄跳びとドッジボールの半時間交代。

息子の方はお話会で、本読みの先生が来られて、読み聞かせと手遊びです。

息子を後半にすることにして、前半の娘の大縄跳びに参加です。




縄跳びなんて簡単簡単、と思っていたら、さすが5年生。
入って一回跳んですぐ通り抜け、間髪入れずに次の人、次の人・・。
縄は一本だし難しいものじゃないけれど、
なんだかダブルダッチを見るような軽やかさ。かっこいいやん。

しかし、子供に混ざって母も跳ばなきゃいけない。

キャーキャー言って、縄を数回見送ってやっと入って・・。
を、何度かしたら、母たちも子供と同じペースで流れられるようになりました。
まだまだ負けへん!

8の字に流れるように何周も跳べるようになった頃、ドッジボールと交代の時間。


そっと抜けて、息子の教室に移動することにしました。


廊下を小走りに、教室に到着すると、本を読む先生と聞き入る子供たち。
そして止まったとたん吹き出す汗。

んーー。やっぱドッジボールに行こう。

ちゃんと見に行った合図に息子に手を振って、
もう一度戻って、ドッジボールに参戦。

途中参加なので、内野には入れなかったけど、
5年生男子のボールは迫力あって爽快でした。
受けたかった〜。





我が家は関係のない6年生のメニューは、リレーとフォークダンス。
これはあるPTAさんのたっての希望で、
「小学校最後に手をつながせて〜」って決まったそうです。

誰が誰と手をつなぎたい?
もちろん母が息子と、だって。そうなっちゃうのかなぁ。
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by shinya_kobo | 2009-10-22 23:14 | 日記

流星




↓昨日深夜までPCで遊んで、3時頃就寝。

寝しなに寝室の窓を開けてみると、
緑地よりも公園よりもはっきりと、オリオン座見えました。
なんてこったい。

うちの後ろ側の窓から東と南の空を望むと・・、
後ろの通りにできたタイムズ(コインパーキング)のライトがこうこうと。いやん。



枕で光を塞いだり、イナバウアーで窓から頭を出して、
上の空を見たり、かなりチャレンジしましたが、
流星は見えず。残念。


そして今日は星一つ見えない曇り空。
娘とのリベンジも叶わず。



深夜と明け方、空をチェックして、
晴れてたら起こしてね・・だそうです。
曇ってたことにしようかな。
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by shinya_kobo | 2009-10-22 22:31 | 日記



月曜日から木曜日、夜10時以降、深夜から明け方にかけてがいいんだそうです。

流れ星、子供たちと見たい〜と張り切って、
夜のお出かけしてきました。

歯磨きも明日の時間割も済ませて、パジャマの上からコートを着込んで、
9時過ぎに車で出発。





大阪市内は街の明かりが強すぎるから、
本当は山まで行くのがいいんだけど、
明日も学校あるし、近場でいいところは・・。




淀川の河川敷は空が広いけど、街明かりと橋の照明が明るすぎるかな。

生駒の山を登る時間はないけれど、手前の深北緑地なら奥に生駒山があるだけなので、
街明かりに邪魔されないかも。

行ってみると、まあ緑地中隙間がないくらい街灯に照らされています。
確かにね、緑地に闇の部分があったら人もいなくて危ないんだけど。
ここは明るすぎてボツ。




このあたりは道幅が狭くて、慣れない路地を走るのは怖かったけれど、
少しさまよって、車の停まっていないひろーい駐車場にいい場所を見つけました。

はじっこに車を入れされてもらって、キャンプのときの折りたたみ椅子を広げ、
子供たちに毛布を巻いてしばし観察・・。
雲がじゃまで見えないよう。

うすーい雲が真東の空をふんわり隠しています。

しばらく眺めたけれど、雲は晴れそうになく、引き上げました。





娘が明日リベンジしたいというので、
帰る道々場所探し。

大きな公園の西の端から東を見ればきっと見える!
広大な公園・鶴見緑地の西端に行ってみました。

どうやら雲は晴れてきたけれど、
街灯こうこうの明かりを手で塞いで東の空を見上げると、
樹木が多すぎて東どころか枝の隙間の真上に小さな空があるだけ。


んーここもダメみたい。



最後に大枝公園
街灯少なめで暗いです。
いいかも!ぐるぐると外周を走ってみたけれど、車を停められる所が・・、なさそう?



街灯さえ視界から塞げば、星は見えるんだけど、
流星までは無理なんでしょうか。


帰りの車で子供たちは寝てしまいました。
一人ずつ担いで3階の寝室まで運んで、ふらふら。重くなりました。
ってか、抱えられて目が覚めたのに寝たふりしてるし。




明日のリベンジはどこにしようかな。
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by shinya_kobo | 2009-10-22 02:40 | 日記

八百屋さん




なんかこの頃八百屋さんがブームですか?

野菜が流行って変な表現だけど、こだわりお野菜のお店がクローズアップされることが
増えてるような気がします。

老舗の料亭専門の野菜の卸し「山辻」がオフィス街にオープンした
こだわりの八百屋さんと、併設されたカフェ。
テレビで紹介されているのを見てから、行きたかったお店、
ベジキッチン山辻」でランチしました。

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ランチメニューはパスタとリゾットとカレーの3種類だけだけど、
お野菜がすごくおいしい。
素材がもちろんとてもいいんだろうけれど、
調理加減も絶妙で、カボチャがすっごくクリだし、
サツマイモもしっとりかつほくほく。
お野菜が主役だけれど、完全ベジタリアンではなく、
ベーコンやエビがいいアクセントになっていました。


オフィス街のお昼時で、少し並んで待ったんだけれど、
半分は八百屋さんスペースで、目新しいお野菜や果物がたくさん並んでいたので、
楽しく眺めて待ちました。

丸いズッキーニ、最近ブーム(?)のカボチャ・バターナッツ、
色鮮やかな数種のハバネロ、大小色んなしめじやマッシュルーム・・。

お食事済んだら買おうと思っていたのに、
済んだらさっさと出てきてしまいました。失敗。

またお買い物目当てに行こうと思います。
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by shinya_kobo | 2009-10-22 01:54 | 日記



太宰治、何年(何十年?)も前に一生懸命読んだっけ。

ヴィヨンの妻 〜桜桃とタンポポ〜」見てきました。
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いつも死にたがっている破滅的な才能ある作家と、
彼を支える献身的な妻・・・。


きっと見ていてしんどい堂々巡り?と思っていた予想は、
気持ちよく裏切られました。




妻・佐知を演じる松たか子が明るい。
明るくてけなげ、と思わせて、きっと一番破滅的な性格なのは彼女なんだと思いました。
精神的に弱い、そして弱さから逃げることしかできない夫を
いつまでも待ち、助けてしまう?
一生懸命献身的なのではなく、
なんて自虐的。


で、このお話が良かったのは、そんな彼女もちゃんと怒っていること。
夫の不始末を何も咎めずに尻拭い、ではなく、
嫌みも言うし、怒って泣いて、で、土壇場に開き直る。
かといって、母親的存在にはなってしまわないで、ちゃんとオンナでいてる。




表に出ていない自分の破天荒な部分を見せてもらえたような、
小気味よい映画でした。

多かれ少なかれ、女の人はそういう部分があるのではないかしら?
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by shinya_kobo | 2009-10-22 01:29 | 映画

ソフトボール




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ソフトボール部在籍のお友達から、試合や練習のたびに面白い話を聞いていて、
楽しそうだなぁとは思いつつ、私には関係のない世界と思ってました。


だって私、野球のやの字も知らない人。

「打ったら一塁に走る」くらいは知ってるけど、
一塁からいつ走り出すの?とか、
走ったのに戻ってる人はなんで?とか、
守ってる人はボールを捕ったらどこに投げればいいの?とか・・・、
用語一つとっても知らないづくし。









誘われてショートテニスを始めたのがきっかけで、
学生の頃のように思い切り動きたい気持ちが大きくなっていたこと、
(ショートテニスは自由にラリーやゲームをするけれど、練習も試合もないんです。)
母の退院後、手伝いがそろそろいらなくなり、
ジャザを再開しようか迷っていたのもあるし、
人恋しくなっていたのかもしれない。
子供たちが友達とよく遊びに出るようになり、自分の時間も増えたし。




年齢的にも始めるならラストチャンス?みたいな思いもあって・・。



そんなことを考えたのが、7月頃でした。
夏入部で炎天下倒れたりしたらいきなり迷惑がかかるので、
体力作りを先にすることにしました。


夏休みの子供のラジオ体操についていき、
終了後そのままジョギング。


最初はウォーキングと半々くらいだったのが、少しずつ走れるようになってきました。
夏中毎日走ったので、ちょっと体力に自信もついて、
とうとう9月入部。






右も左もわからないまま何となく練習に混ぜてもらいます。

地区の大会で5連覇を誇る強豪(?)チームだけど、みんな優しくてひょうきん。
練習の手を止めて丁寧に新人に教えてくれます。申し訳ないくらい。



学生の頃からママさんまでテニスひとすじだった私の運動履歴。
ボールを投げたら「ラケットが見える」といわれ、
バッティングは「テニスのフォアや」といわれ、
(しかも↑は息子発言。)

フライは捕れてもゴロが捕れない。(ソフトボールのバウンドが読めない)
右打者バットは左手で打つんですって。
(かたちは同じなのに、力具合を意識をしたとたんに当たらなくなる・・)




フォームの全て野球式に大改造です。

今更ながら、本気で走り回るのが楽しくて楽しくて。







懸念していたスタミナはけっこうついていました。バテることはないです。
バテてないのに、できない。


大人になったらできることしかしなくなってるから、
こんなにダメダメな自分が悔しいのがまた楽しいです。





毎週土曜の午後家を空けることで心配していた子供たちは、
グランドについてきて、みんなでちょろちょろ遊び回ってます。

たくさんの大人にかまってもらうのもいい経験。







グランドに通い慣れている部員の子供たち。
私のことを初心者と見抜いたか、
私がバットを持ったとたんに群がってきて、
口々にバッティングを教えてくれました。
「お父さんがこう言ってた」
「こないだコーチに教えてもらったのはこう」
「あたしが投げたるから打ってみ?」

子供って意外にいいこと言うときがあるから、
小さなコーチにもくいさがるよ。

「あんな、こうじゃなくてこう」
「その違いわからへん、もいっかいやって。肘?手首?」

相手は2年生の男の子でした。






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グローブは何年も前に
とーとんが会社のビンゴで当ててきたもの。

スパイクは・・買っちゃいました!

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by shinya_kobo | 2009-10-19 23:39 | 日記

私の中のあなた



PTAの映画鑑賞会で「私の中のあなた」を見てきました。


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泣けました。
ちょっと引っかかると冷めてしまう私ですが、
これは前半から涙腺緩みっぱなし。

病気を冗談にできる家族。
病気の姉がいるおかげで、どう見ても充分な愛情を受けていないのに、
素直で優しい仲のいい弟妹。でも、そこを「ウソでしょ」とは思わなかった。

そのくらい子役が素晴らしいです。



そして、病気を抱えながらも幸せな家族に、問題を持ち込む末娘。

訴訟するからとかではなく・・、
こんな強い子がいるかしら?
いるかもしれない。
3人姉弟の3番目なら?
次女役のアビゲイル・ブレスリンの凛とした強い目はすごく存在感がありました。

そしてその子に、見える形での愛情を注いでいないように思われる両親が、
ふとした場面で、ちゃんと彼女を理解してるんです。
父親は父親なりに、母親も母親なりに。

猪突猛進で常識からずれていってしまう母親の
歪んだ愛情がテーマなんだけど、
子供を持つ母が冷静でいられるかどうかなんて、
追いつめられてみないとわからない。

私自身は子供のことを、クールに、一歩おいて見るように努力しているけれど、
生死がかかったら、そんなタガなんて簡単に吹っ飛んでしまうかも。






病気のケイト役のソフィア・ヴァジリーヴァ、
抗がん剤で髪も眉も抜けた、くりくり頭がすごくチャーミング。

でもよく見ると横顔は長ーいまつげがバサバサ。
抗がん剤で髪と眉が抜けたら、まつげももれなく無くなります。
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by shinya_kobo | 2009-10-15 00:35 | 映画

お弁当



とーとんのは毎日作っているけれど、
今月は子供たち、お弁当の日が多いなぁ。

今日は娘の遠足。
一番喜んでくれるけど、一番ハードル高いです。

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エセ・ディズニー(?)のキャラ弁。

お友達にかわいいと言われ、先生は写メ撮ってた、そうです。

合格?


とーとんのハンバーグもハート形。
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by shinya_kobo | 2009-10-14 22:25 | 日記

スーパー三連休



連休だけど、鼓笛やマンモやちょこちょこ予定もあるし、と、
特に気にも留めなかった休みの予定。
ふたを開けたらとんでもなくハードスケジュールでした〜。







土曜日。
鼓笛隊の練習日。
普段の練習は日曜日なのだけど、今週は日曜日に学校を使えないので、振替練習。
来れる子供が少なくて、少人数で内容の濃い練習でした。
お手伝い母も気を抜くヒマ無し。

で、いつもは次の練習の準備などで一時間程残るんだけど、
この日は午後に予定があるので、さーっと済まして早々に退散。
飛んでかえって、お昼を掻き込み、ソフトの練習に出発。

そうなんです。
とうとうソフト部、入部しました。
入部の経緯はまた今度。
この日はグランドが使えないので、河川敷の空き地で夕方まで練習。熱血です。





二日目日曜日。
去年も行ったイベント森林の市に行きました。
木工細工コーナーで、息子はトンカチとんとん。
隣のつるかご編みコーナーで娘はかごを編み。
ドングリの名前を覚えたり、小枝の笛をつくったり、
大急ぎでひとまわり堪能したあと・・、

昨日の記事のマンモ検診。

夕方に終わってから、とーとんが作った広告を駅に見に行きました。





三日目月曜日。

この日が一番ハードかな?
鼓笛イベントの為、学校で楽器を車に積み込んで、
車で40分の陸上競技場に移動。
広い広い競技場と公園内を演奏パレードしました。

大阪市内の鼓笛隊が合同で演奏するこのパレード。
娘は楽器隊の先頭でトランペットを吹きました。
たまたま先頭になっただけだけど。

で、本来、4年生以上だけのイベントに、
去年に続いて旗持ちさせてもらった息子。
楽器とバトンのさらに先頭。おまけのチビだけど、素敵なポジション。

かなりのスピードの行進で小一時間。
みんなへろへろ。


楽器を片付け、子供たち解散したあと、お手伝いかあさんの特権?
先生たちが行く市民楽団のコンサートに連れて行ってもらいました。

パレードを見に来たとーとんと家族4人でいい席に座って、
オトナの吹奏楽を堪能。たまには本物を見とかないとね。
3曲のアンコールで閉幕し、家に帰ると6時前。

ほっと一息ついて思い出しました。
この日は月に2回のショートテニスの練習日だった!
急いで夕食の支度をして、着替えて体育館へ。
祝日で人数が少なく、ほとんどコートから出ないまま1時間。
ハード!






ソフトとテニスは私の予定だけど、息子はついてきました。
ソフトのときは隅っこでキャッチボールしたり、
テニスはもう同じようにラリーができるようになりました。

私と一緒に動くなんて体力ついたなぁ、と感心したけど、
息子は車移動の時ずっと寝てるのよね。
コンサートも一曲目から寝てたし。←先生にチェックされてました。

これがめいっぱい遊べるコツかもしれない。
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by shinya_kobo | 2009-10-13 01:56 | 日記